今日は久しぶりに小学校時代の友達と遊びました。朝、1通のメール受信しました。友達からの花火の誘いです。ワクワクしながら時が過ぎるのを待ちました。すると、4時頃、1通のメールが、どうやら集まるようです。僕も行きました。遊んだのは3人です。5時を過ぎ、そろそろ良い時間。花火メンバーを呼び始めました。友達の家の前で待っていたのですが、僕は最悪の恐怖を味わう事になったのです。踏んでしまったんですよ。屈辱です。じかにではなく、自転車で踏んでしまったのですが、何を踏んでしまったかはご想像にお任せします。大変です。僕は洗い流すための水、水道を探しました。そしたら近くにホースの付いた水道が、奇跡です。しかし、なんと・・・。外人さんが歌いながら花に水をあげていたんです。僕は英語がとても苦手です。しかしここで退くわけにはいかないと、頑張りました。なんとか必死のジェスチャーでホースを貸してもらいました。そして一人を除いて集合、花火開始、と同時にもう一人が来たのですが。僕は肝心な事を忘れていました。明日は大事な用事があった〜!しぶしぶ帰還しました。